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企画展示「標本を未来に引き継ぐ〜新収資料展2019〜」

4月27日(土)〜5月26日(日)

博物館の標本は学芸員による収集だけでなく、市民から寄贈されたり、自然災害や施設の閉鎖により廃棄されるものをレスキューすることでさらに充実していきます。これらの標本を、社会の共有財産として未来に引き継ぐことが、博物館の使命です。企画展示「標本を未来に引き継ぐ〜新収資料展2019〜」では、主に2011年以降に魚、哺乳類、貝、昆虫、植物、化石、岩石など様々な分野にわたって収集された標本を紹介します。

子どもワークショップ(4月・5月)「きょうりゅうはりえ」

4月13日(土)・14日(日)、5月18日(土)・19日(日)

「きょうりゅう」って どんな色をしていたの ?それはまだ、はっきり わからないんだ。
はくぶつかんの大きな「きょうりゅう」のホネを みてみよう。
がようしに、じぶんのすきな色の紙を ちぎって はって…
きみのかんがえる オリジナル「きょうりゅう」をつくろう。

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主に小・中学生向け
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中・高校生(12〜18歳)向け
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高校生以上向け
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友の会会員とその家族
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主に小・中学生、高校、特別支援学校の教員、自然観察会の指導をされている方
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友の会会員でなくても希望者は参加可
友の会の行事です  事前に申込が必要です  すべての施設のご利用ができません 
2019年4月  »  翌月へ
曜日特別展イベント内容対象者
4/ 1 *
4/ 2
4/ 3
4/ 4 ジュニア自然史クラブ「ミーティング 標本実習と長居公園の生き物探し」 申込必要 *
4/ 5
4/ 6 室内実習「樹脂封入標本を作ろう」 申込必要 ***
長居植物園案内(4月) ***
4/ 7 室内実習「鳥の調査の勉強会」 申込必要 ***
4/ 8 *
4/ 9
4/10
4/11
4/12
4/13 子どもワークショップ(4月・5月)「きょうりゅうはりえ」 *
自然史オープンセミナー(4月) 「外来生物調査プロジェクト中間報告(前編)」 ***
4/14 子どもワークショップ(4月・5月)「きょうりゅうはりえ」 *
テーマ別自然観察会「大阪では見られないタンポポ」 申込必要 ***
4/15 *
4/16
4/17
4/18
4/19
4/20 地質の日協賛行事・第36回地球科学講演会「OSL年代−砂粒に刻まれた時の記憶」 ***
ビオトープの日(4月) ***
4/21 やさしい自然かんさつ会「レンゲ畑のいきもの」 申込必要 ***
月例ハイキング(4月)「春の海岸をのたりのたり歩く」 *
4/22 *
4/23
4/24
4/25
4/26
4/27 企画展示「標本を未来に引き継ぐ〜新収資料展2019〜」ギャラリートーク ***
長居植物園案内・動物編(4月)「はじめてのバードウォッチング」 ***
自然史博物館・大阪自然史センター活動報告会 **
4/28
4/29
4/30
曜日特別展イベント内容対象者
2019年4月  »  翌月へ
友の会の行事です  事前に申込が必要です  すべての施設のご利用ができません 
大阪市立自然史博物館の行事の実施に関わるお知らせ
NPO法人大阪自然史センターとの共催、及び行事参加費の徴収について
 大阪市立自然史博物館では、安全に配慮しつつ、利用者の声を反映した行事を実施していきたいと考えています。そのため、野外観察会や野外実習・室内実習などの行事を、2007年4月よりNPO法人大阪自然史センターとの共催で提供しています。
 また、柔軟な講師配置、補助スタッフによるサポート体制の拡充、より充実した教材の提供などを通じて、行事の質を向上させていきたいと考えています。そのために、2007年4月より一部の行事において必要最小限の参加費を徴収することになりました。行事参加費は行事によって変わりますので、参加の際はご注意ください。なお、大阪市立自然史博物館友の会会員及びその家族の方の参加費の一部は、友の会に負担していただいています。
イベントに関するお問い合わせ
monitor@mus-nh.city.osaka.jpまで

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